ご提案

育アカからのご提案

思考力重視の入試の対応には時間がかかります。

今の入試は、文章読解力をベースとした高い思考力が問われるようになりました。この力を、学校の勉強だけで伸ばすのは相当無理があります。しかも入試は5科目の合計点で決まりますから、英語や数学、国語の基本教科で学力の土台が揺らいでいれば、福高・香住丘・新宮などの公立高校へは難しくなります。時間をかけて文章読解力・分析力・論理的思考力を育てていくことが大切です。
育アカでは、基本問題から入試問題による実戦演習まで、一人ひとりと対話指導を通じて、これらの力をじっくり伸ばしていきます。

育アカで勉強が面白くなります。

ほめて伸ばす勉強法で、勉強が面白くなります。

勉強が続かないのは、勉強が面白くないからです。
そして、勉強が面白くないのは、子どもたちにとって、勉強とは難しいことを無理やりさせられるもの、だからです。

育アカでは、生徒がわかるレベルからスモールステップで、少しずつ難しいことにチャレンジさせていくようにしています。

そうすることで今まで出来ないと思っていたことが出来るようになり、問題を解くことが面白くなってきます。生徒たちは、このような小さい成功体験を積み重ねることで、自分に自信ができ、勉強に前向きになっていくのです。生徒の力によって与える問題を選び、その進み具合を見て、ほめたり、教えたりする、これが伸ばす方法です。

自分で勉強するようになります。

勉強法がわかれば、家庭学習が出来るようになる。

学習において最も重要なのは、日々の継続した学習です。
しかし、その方法がわからないため、家庭学習が出来ていない生徒も少なくありません。

部活中心の生活で、入試への対応を中3の夏以降に先延ばししていますと、今の入試には間に合いません。育アカでは、日々の勉強が継続的に続けられるように、勉強のやり方から指導します。毎回、一人ひとりの進捗状況をチェックし、その都度課題を与えることで、生徒たちは自立した勉強ができるようになります。

定期試験に正面から取り組ませます。

定期試験に正面から取り組もう。

学校の定期試験の結果は内申点に加味され、受験に影響します。ですから定期試験対策はしっかり行うことが大切です。

生徒たちは成績が悪いと、やる気をなくして勉強嫌いになってい待っていることもあります。

育アカでは定期試験の約2週間前から学習内容を「定期試験の出題範囲」に絞って指導し、さらに試験前のに特別勉強会を実施し、十分な定期試験準備が出来るように計画しています。

個別のお悩み、ご相談がありましたら、ご遠慮なくお聞かせください。
個別指導ですからベストの解決策を、ご提案できると思います。