ご提案

育アカからのご提案

そろそろ塾かな、とお考えの人に

公立高校の受験は通常5科目(国・数・英・理・社)で実施され、配点はすべて同じで、5科目の合計点で決まります。いくら得意でも満点以上は取れませんから苦手科目(分野)をなくすことが合格へのポイントです。

苦手分野は一人ひとり違いますから、集団授業の形式では無理があります。また、公立高校の入試問題の8割は記述問題で構成されているため、正確な知識をもとに論理的に表現する力が必要です。

育アカでは、基本問題を中心とした勉強から入試問題による実戦演習などを通じて、一人ひとりの書き方・解き方をチャックし、実戦の記述力を高めていきます。

推薦入試を受ける人には、自己アピール文の書き方の指導や面接での心構えなどの指導も行います。

ほめて伸ばす勉強法で、勉強が面白くなります。

ほめて伸ばす勉強法で、勉強が面白くなります。

勉強が続かないのは、勉強が面白くないからです。
そして、勉強が面白くないのは、子どもたちにとって、勉強とは難しいことを無理やりさせられるもの、だからです。

育アカでは、生徒がわかるレベルからスモールステップで、少しずつ難しいことにチャレンジさせていくようにしています。

そうすることで今まで出来ないと思っていたことが出来るようになり、問題を解くことが面白くなってきます。生徒たちは、このような小さい成功体験を積み重ねることで、自分に自信ができ、勉強に前向きになっていくのです。

正社員の教師が、生徒の力によって与える問題を選び、その進み具合を見て、ほめたり、教えたりする、これが伸ばす方法です。

勉強法がわかれば、家庭学習が出来るようになる。

勉強法がわかれば、家庭学習が出来るようになる。

学習において最も重要なのは、日々の継続した学習です。
しかし、その方法がわからないため、家庭学習が出来ていない生徒も少なくありません。

「中学3年生になってからやればいい」という考えでは、受験勉強をはじめたときに、とても苦労します。それは、中1・2の基礎をもう一度やり直さないといけないからです。

アカでは、自学する力がつくように、毎回必ず宿題を出して、次の機会にやってきたら、ほめるようにしています。

出来ていない場合は、なぜ家庭学習が大切かを言い聞かせるようにしています。

定期試験に正面から取り組もう。

定期試験に正面から取り組もう。

学校の定期試験の結果は内申点に加味され、受験に影響します。ですから定期試験対策はしっかり行うことが大切です。

生徒たちは成績が悪いと、やる気をなくして勉強嫌いになってい待っていることもあります。

育アカでは定期試験の約2週間前から学習内容を「定期試験の出題範囲」に絞って指導し、さらに試験前のに特別勉強会を実施し、十分な定期試験準備が出来るように計画しています。

個別のお悩み、ご相談がありましたら、ご遠慮なくお聞かせください。
個別指導ですからベストの解決策を、ご提案できると思います。